こんにちは!IDCフロンティア、2025年度 新入社員の古山、松本、村井です!
新卒研修の一環として、社内課題をAIで解決するテーマに取り組みました。
その概要と成果を報告します!
こんにちは、IDCフロンティアの新卒開発研修Bグループです。
今回はカスタマーポータルサービスの仕様に関するチャットボットの作成を行いました。
「カスタマーポータルの使い方が分からない…」
「『あの仕様』ってどこに書いてたっけ…」
そんな課題を解決するチャットボットです!
この記事では、作成の流れを皆さんに共有したいと思います。
こんにちは!IDCフロンティア、新卒開発研修 Aグループです。
社内研修でGoogleの最新AI「Gemini」を使ったSlack Bot開発に挑戦したため、紹介します。
こんにちは! クラウドエンジニアリング本部サービス開発部の山口です。
IDCFクラウドRDBサービスは、2025年7月より一部APIの公開をいたしました。
RDBサービスでは、既存機能としてIDCFクラウドポータルのUIから指定のRDBに対してバックアップ設定やバックアップ作成を実施することができます。これまで、UIから1台ずつ手動で実施していたバックアップ関連操作を、APIを活用することでより効率的に実行できるようになります。
今回は、APIを利用して指定のRDBに対してバックアップの設定を行い、更にバックアップの作成を実施するまでを順にご紹介します。
また、提供中のAPIの利用方法は IDCF Cloud API Docs でもご紹介していますので、あわせてご参照ください。
※バックアップオプションを利用するには、クラウドストレージを有効化しておく必要があります。有効化されていない場合は、クラウドストレージのご利用ガイド「クラウドストレージ申し込みからオブジェクトアップロードまでの流れ」を参考に、「1-3. クラウドストレージの有効化」まで完了してください。
IDCフロンティアのUI・UXチームです。
前回はフロントエンド領域の開発に関する業務フローを中心にご紹介しました。今回は利用技術だけでなく、効率的に開発を進めるための工夫や普段気を付けている点などをご紹介します。
前回のブログ内容と合わせて読んでいただくと、実際の業務イメージが想像しやすいかもしれません。
IDCフロンティアのUI/UXチームです。
IDCフロンティアが提供するクラウドサービス「IDCFクラウド」では複雑なインフラ技術を直感的なユーザーインターフェースを通してお客さまに簡単に使ってもらえるように工夫しています。

データセンターやクラウドサービスの運用となるとインフラエンジニアの方が活躍されているイメージを持たれるかもしれません。しかし、弊社にはUI開発を中心に担当するフロントエンドエンジニアも在籍しており、UI開発も自社で実施しています。
今回と次回のブログでは、IDCFクラウドのフロントエンド領域に関する業務内容をご紹介します。
具体的なイメージを持ちやすいように、実際に業務を進める際に使っているツールやドキュメントのスクリーンショットを載せています。個人名や社内情報は白塗りでマスキングしていますが、それ以外の部分は可能な限りお見せしています。
こんにちは。プラットフォーム開発部の阿部です。
IDCFクラウド のYAMAHA vRXを使ってIDCFクラウドローカルとAWS間をVPN接続する方法を紹介します。