2014-01-01から1年間の記事一覧
この年末年始に、IDCFクラウドを試してみようと思っている方へ、特別企画のご案内です! IDCFクラウドでブログを立ち上げて、あなたのIDCFクラウド体験記を書いてみませんか。※企画の応募は締め切りました。
先日(2014/10/15)、リニューアルをしてリリースしたIDCFクラウドについて、多方面で反響をいただき社内でもうれしい悲鳴があがっています。早速多くの方にお試しいただき、ブログ等に掲載いただいておりますので、現時点で確認できたものをまとめて掲載さ…
2014年12月24日(水)、東京(六本木)と大阪(梅田・東京会場の同時中継)で開催された「9円/GBからの高速配信!高負荷解消セミナー─日本最大級の動画ステーションGYAO!における配信のポイントとは?─」本セミナーでご紹介したIDCフロンティアのコンテンツキ…
IDCFクラウドで、追加ネットワーク・プライベートコネクトの2つの機能を追加しました!今回は追加ネットワークについて、操作方法を含めてご紹介します。
IDCフロンティアでは10月のIDCFクラウドリニューアルを皮切りに、関連サービスが日々アップデートされており、目が離せませんね。 さて、今回は11月以降にアップデート・リリースされた機能やサービスについてご紹介したいと思います。
最近、Hypervisor型とは異なる仮想化技術であるコンテナ化技術をベースとした「Docker」が話題となっています。そして、Dockerを動かすことに特化したLinux Distributionとして「CoreOS」が注目されています。このたび、IDCFクラウドに対応したCoreOSテンプ…
Mackerelブログリレーの第2回です! 今回のテーマは『Mackerelにホスト登録してみた』です。 IDCFクラウドをご利用のお客様はMackerelを特別プランでご利用いただけます。
Javascriptで情報をYahoo!ビッグデータインサイトへデータをアップロードする方法を記載します。Javascriptは米国トレジャーデータ社が提供するSDKを利用して実装します。
今回は、IDCFクラウド用に特別プランで提供されているMackerelについて、リレー形式で5回に分けて記事を書いていきます。Mackerelとは、株式会社はてなが提供するクラウドパフォーマンス管理ツールです。
IDCFクラウドでコマンドラインツールを使ってSSH-Keyのアップロード、仮想マシンの作成およびSSH-Keyの設定をする方法を紹介します。
みなさま、ご存知でしょうか? IDCFには MORIO Dojoというアンバサダー制度があります。Dojo入門者(=アンバサダー)のみなさまには、IDCFクラウドのユーザーならではの視点でテックブログでの情報発信にご協力いただいています。 素敵な仲間を募集中ですの…
IDCFクラウドがリリースされたので、セルフクラウドの環境とIDCFクラウドの環境での性能を比較したいと思います。新しくなった一番の特長としては、クラウドコンソールの操作がよりわかりやすく、さらにパワフルになったことです。
トレジャーデータサービス by IDCFでクエリを実行して、実行結果を内部サーバーに比べて比較的容易に準備と設定ができるGoogleSpreadSheetに出力する方法を紹介します。
トレジャーデータサービス by IDCFの簡単なサービス概要と、Nginxのログデータをtd-agent経由でトレジャーデータサービス by IDCFに放りこむ手順を紹介します。
MySQLのデータをmysqldumpでダンプし、s3cmdを使って IDCフロンティア オブジェクトストレージ へ保存する方法を紹介します。また、簡単に利用できるよう簡易なスクリプトも載せています。
Linux系OSログ(/var/log配下)をs3cmdとlogrotateを使って、1日に1回、IDCフロンティア オブジェクトストレージに保存する手順をご紹介します。
Linuxの論理ボリュームマネージャであるLVM(logical volume manager)のシンプロビジョニング(シンボリューム)について紹介します。
人気急上昇中のデータコレクタ fluentdを使って、Apacheのアクセスログをオブジェクトストレージに書き込む手順を紹介します。
IDCFのオブジェクトストレージサービスとownCloudを利用してDropboxライクに利用する方法を紹介します。
UnixBench、SysBenchでXeon E5-2650 v2の性能を比較してみます。Ivy BridgeのリリースとSandy Bridgeの終息に伴い、マネージドクラウド専用物理サーバーオプションでE5-2650 v2を選択しました。
Software Collections(以下SCL)を使うメリットとCentOS 6.5で動作させる方法について紹介します。
SCALRで既存サーバーのインポート機能について紹介します。これによりスケーリングやスクリプトの実行など、管理が楽になります。
vagrantからの利用に適した、CentOS6.5のテンプレートを公開したのでその変更点と使い方について説明します。